スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ポップアート1960's-2000's展 



新宿の損保ジャパンビル、東郷青児美術館にて行われている
ポップアート1960's-2000's展にいってきました。

おなじみのウォーホルやリキテンスタインから、最近の方まで(すいません、その辺は詳しくないのではじめてでした…汗)の作品がずらりでした。
チョコレートなどいろいろな素材、手法で描かれた作品などもあって、
問題を投げかけたり、遊び心があったり、よくわからなかったり…wと新鮮でした。
写真はおみやげのジュニア用ブックレットとポストカード。
ジュニア用はかなりかみくだいた説明で書いてあって、読みやすくおもしろかったです☆

東郷青児美術館
有名な「ひまわり」はもちろんですが、常設展にあった
グランマ・モーゼスの作品も好きになりました。
このおばあちゃん、決して楽ではない生活をおくりながら、75歳で絵をかきはじめ101歳で亡くなるまで現役だったそうです。
とても素朴でかわいらしい、ほっとするような絵(なんと刺繍絵までありました!)。
ぜひポストカードを買って帰りたかったのですがありませんでした。残念。
スポンサーサイト

コメント

こんばんは~

近いのに未だに訪れていない美術館の一つなので、興味深く拝見しました★

ポップアート、私もあんまりちゃんと観たことないので、好きというわけではないのですが、やはり興味があります。
今回の展覧会は大物ぞろいだったのですね。

グランマ・モーゼスはいいですよね。なんか素朴でほっとするというか。
生き方自体もいいなあ、という感じで目標の一人でもありますね。
確かに、絵葉書があるといいかも!

疑惑の(笑)「ひまわり」、どうでしたか?実際に見てないので、今度観にいかねば~と思っています。

こんにちは~!ポップアート、わからなすぎるのもあって「ほぉぉ~」としかいいようもなかったり…それも結構楽しかったです。
疑惑のひまわり…!w
素人目には十分すぎるほど迫力ありましたよ!
「やっぱいい絵だわ~」とずーっと眺めている女性がいて、見る人には本物かどうかなんてあまり関係ないのかもな、と思ってしまいました。

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://rpgblythe.blog17.fc2.com/tb.php/204-7f4fa961

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。